img_3

↑スタームルガーLCR (RugerLCR) は、2009年にアメリカのスターム・ルガー社が開発した回転式拳銃である。
なお、「LCR」とはLightweight Compact Revolver(軽量小型リボルバー)の頭文字を取ったもの。

2009年に発表され、2010年から生産された回転式拳銃である。
シリンダー(回転輪胴)はステンレス鋼、フレームにアルミニウム合金とポリマーを使用して軽量化している。また、右側面にレーザーポインターを装備したモデルもある。
 
No1
22口径って実際どんななの
アメリカ人がおもちゃ気分で撃ってるイメージだけど
おうち守る目的にも使えるの




 
No2
このリボルバーは銃身が短いから22LRを撃っても十分な加速ができない
殺傷能力を22LRに期待するならライフルくらいの銃身で撃たないと頭部を打っても頭蓋骨で止まってしまう



No3
これ22口径の銃で至近距離から撃たれてるけどとことん当たらない、相手は無傷らしい


No4
この動画って撃たれてる方は弁護士で、撃ってる方は弁護士雇った客で、発砲した理由が「裁判で負けたから」というトンデモ動機だったはず


No5
>これ22口径の銃で至近距離から撃たれてるけど、とことん当たらない。
相手は無傷らしい
現実の銃撃戦では映画みたいにバンバン当たったりしないのさ


No6
22LRのリコイルはモデルガンを発火させたのと同程度だからきっちり狙って撃てばおもしろいように当たるよ


No7
これだな。
戦場の軍人じゃあるまいし、
殺傷力で劣っても命中精度で勝ればいい。


No8
CIAの中の人が「007並の腕前なら、22口径で十分」とか言ってたな。


No9
CQCの権威のレックス・アップルゲート大佐がOSS時代に使ってたのは.22LRの2インチKフレームだったそうだ
当時そのモデルに2インチはなかったんで特注でその1挺しか存在しないらしい
 

CQC(Close Quarters Combat 近接格闘)は、軍隊や警察において近距離での戦闘を指す言葉である。
主に、個々の兵士が敵と接触、もしくは接触寸前の極めて近い距離に接近した状況を想定する。
「Close」は「近い」を意味する形容詞であるため、クロース・クォーターズ・コンバットと発音され、
「近づく」を意味する動詞の「クローズ」ではない。
対比される概念にCQB(近接戦闘、Close Quarters Battle)があり、
これは、おおよそ分隊以上の人数が約25メートル以下で敵と遭遇した状況を対象とする。
「CQC/CQB」または「CQB/CQC」と総称されることもあり、CQC技術がCQB技術の一つに含められることもある。
銃火器を射撃することが困難な状況であるため、銃剣術や徒手格闘のほか、ナイフや打撃武器、
紐などありあわせの道具を利用した武器を利用した技術に重点が置かれる。
テロなどの脅威が増す情勢下、CQBの一部として、
ヨーロッパを中心に世界各国の警察、軍隊などにCQC戦術が重要視されるようになっている。

イギリスのウィリアム・フェアバーンが柔術、中国武術などを基に編み出した
「フェアバーン・システム」や「無音殺傷」(Silent Killing)は、CQCに特化した最初の格闘術であるが、
当時はCQCといった呼び方は無かった。フェアバーンが教えた技術は、
その後、彼の弟子や各国の軍などにおいて改良され、現在に至っている。
また、フェアバーンの弟子であるレックス・アップルゲートはCQCの世界的権威とされ、自身の技術を各国の軍や警察で指導した。
フェアバーン・システム以外にも、各国はそれぞれCQCにおける戦闘技術を研究している。

中国武術や柔術が基となっているとか 


No10
緊急時においてはそのきっちり狙って撃つってのが
結構難しいもんなんだよね。


No11
自宅を守るというより女性がハンドバッグに
護身用として忍ばせておく用途とか適してないかい


No12
実際スレ画等のスタームルガーの小型拳銃はそういった用途を
想定したものだったような。
380口径のLCPも携行性の良さで売れたみたいだし


No13
銃って全部死ぬもんだと思ってたけど死なない程度の銃もあるのな


No14
いや22口径でも重要な臓器に当たったら死にますからね?


No15
至近距離で5発撃たれたらさすがに戦意なくすだろうな


No16
小口径でも腹に3発喰らえば簡単に死ぬ
米国で22口径を使った事件は意外と多い


No17
警官の負傷事由の一位になったこともあるんだっけか


No18
.22LRのLRってLongRifle(ロングライフル)の略らしいけど
何と比較してロングなのか謎のままなんですが教えてエロイ人


No19
つ検索
『22口径には、22Short弾、 22LR弾(ロングライフル 22Shortより発射装薬が多いため薬きょうが長い)、22Magnum弾の、3種類の弾薬を使用する拳銃や小型ライフルがある』
Stopping Power: Myths, Legends, and Realities
When it comes to claims about the effectiveness of handgun ammo, don't believe the hype.
http://www.policemag.com/channel/weapons/articles/2013/01/stopping-power-myths-legends-and-realities.aspx

Ask Foghorn: Is .22lr The Best for Self Defense?
http://www.thetruthaboutguns.com/2012/06/foghorn/ask-foghorn-22l-for-self-defense/

 
No20
>『22口径には、22Short弾、 22LR弾(ロングライフル 22Shortより発射装薬が多いため薬きょうが長い)、22Magnum弾の、3種類の弾薬を使用する拳銃や小型ライフルがある』

それはメジャーな物だけでリムファイヤだけでも22Long(LongRifreじゃない)、22Winmag、22Win、22WinAutoとかたくさんあるぞ。
センターファイヤーまで含めるとさらに多いし5.56mmNATOだって22口径。
1427165791859

 



No21
戦前日本の警官も22口径じゃなかった?お陰で226事件では惨敗…


No22
小隊・中隊規模で襲ってくる正規軍相手じゃ機関銃陣地でも無い限りなんの弾使っても一緒だよ


No23
22LRだと少しはパワーあるんだが
22ショートだと全くの非力。
↓こんなアメリカン・ジョークがある。

22ショートで人を撃ってはいけないよ。
何故だって!?
撃たれたヤツは本気になって怒るからさ。

1427119054803


No24
22ショートって、屋台の射的とかで使うおもちゃらしいぜ。マジで。


No25
これの18:06からがまさにそんな感じ


No26
22Shortのその下にBB弾を撃つカートリッジがある
ほとんど玩具のようなもの
 
 
No27
シールズが消音拳銃に使ってるって話があるけど他に軍用目的で使ってる例はあるのかな
shortでもlongでも
1427121319348


No28
拳銃じゃないが.22LRの消音狙撃銃を使ってるところはあるぞ
スペツナズやその他ロシアの警察特殊部隊で状況によっては100m以内の狙撃でSV-99が用いられてる
1427124806954


No29
訓練銃で22口径のものがあったような気がする。
実際に22口径から初めてステップアップしていくと変な癖がつかずに上手になるらしい。
1427240734604




No30
制式ライフルと同型で.22口径の訓練ライフルは昔からあった気がします
Kar98kにも.22口径の訓練用があった気がしたけど記憶があやふやだ・・・
そいやL85系列でも.22LRに変更するコンバージョンキットがあるそうで
画像は旧東ドイツで同様目的に作られた.22口径版AK、KK-MPi69
1427254253048

No31
わしは米国でイタリア製の.22LRのAK47そっくりのスケールダウンを撃ったことがある。
遠目でAKだったので、「それ撃つ!」と持ってきてもらったら小さかった・・・
 

No32
F88にも.22LRのトレーニングモデルがあったみたいですがこちらはほんの少数しか作られなかったみたいです



No33
.22といたったらコレ
何処かの戦闘民族は小さい頃からこの銃を親から与えられる事によって大人になるころにはプロに
1427257070765



No34
>.22といたったらコレ
ググったらマガジン無しの単発なんですねコレ
チアッパだとこんなのも良いなぁ…